延長路という地下鉄駅のそば、僕の思い出が一杯の場所芝麻飯店から近くにある画廊、ここのオーナーは大変な技術と中華思想にも造詣の深い、中国の師である。名は沈老師。僕の創作活動に希望を与えてくれた!これからもお世話になります。画廊のスタッフもたくさんいて楽しい。絵画も日本人が購入するなら購入しやすい値段設定です。是非、本物をご覧下さい。

ここには、美しい仙女の絵画があり。僕の心を打ち抜いた!僕は、中国に憧れて30年やっとここで、働き始める。いつか、本物の仙人が僕の前に現れる日を信じて。何故、中国で働く時かれれば僕はこう答える。仙人に会う為だと!
多くの友人は僕を鼻で笑う、しかし沈老師は違った。「お前はいつか会えるよ」と言ってくれた。彼こそ中国の深さを持つ芸術家だ。 
沈 光宇 老師のホームページ

戻る